読破中

 

 

 

白夜 ドストエフスキー著

昔、罪と罰やカラマーゾフ兄弟に挑戦しましたが

長編で難解だった記憶があり

短編のこの小説をチョイスしました

初期の作品でテーマは空想であります

主人公はふさわしい弱気の持ち主です

サンプトペテルブルクでのセンチメンタルを

モチーフとした甘いロマンが漂うものです

お次は地下生活者の手記をチョイスして

その先に罪と罰やカラマーゾフ兄弟に再挑戦します

初期のドストエフスキーから後半のそれの

変遷を感じながら読み進めます

こんな本も時には良いですね

さあ、今日も火の玉営業スタートです!!

 

昨日のトレーニング

ラン  90分 (朝70分・夕20分)

筋トレ 1400回 (朝800回・夕600回)

サンドバック  600発

腕立伏せ 1100回

ついに腕立伏せが1000回を超えました!!