
教科書が絶対に教えない靖国神社
日本人が知らない靖国神社の真実
吉本貞昭著
日本人が国民国家の一員として、心や力を一つにして、戦争を戦ったからであるが、その背景には靖国神社という精神的な支えがあったからである
この戦争で命を落とした日本人は、日本を守るために犠牲になったのだから、政府は国家の義務として、彼らを合祀し、尊敬と追悼を捧げなければならないのである。
だから、靖国神社に戦没者が合祀されるということは、戦没者にとって最高の名誉であり、鎮魂なのである
しかし現在に至ってはA級戦犯の問題や政治家の靖国参拝に外国からの
圧力に何も出来なくなっている現実がある
いかなる国家もその国のために死んだ人々に対して
敬意をはらう義務と権利がある
それは戦勝国か敗戦国かを問わず
平等の真理でなければならない ブルノー・ビッテル(駐日ローマ法王庁)
日本の首相が戦没者を弔うのは当然である フン・セン(カンボジア首相)
英霊の顕彰とは、彼らの犠牲を悲しむことだけではない
彼らの行為を国民の誇りとし、彼らの犠牲を後世に
模範として伝えることである ロマノ・ヴルピッタ(大学教授)
昨日のトレーニング
ラン 110分 (朝60分・夕50分)
筋トレ 1400回 (朝800回・夕600回)
サンドバック・シャドー 8セット/分
腕立伏せ 3500回











